Smart CFO

スマートCFO

社内に、もうひとりの財務責任者を。

Smart CFOは、資金繰り管理から融資管理、物件管理、営業管理、資料作成、資料提出までをひとつにつなぎます。※特許取得済み

Smart CFOの資金繰り管理画面
Smart CFOのスマートフォン画面

Problem

資金繰り、在庫、借入
営業の管理を別々で

管理していませんか?

現状

資金繰り管理がしっかり出来ていない

より正確にできるようになります

現状

それぞれ別々のシートで管理している

一か所に入力すれば、
全てのシートに反映されます

現状

融資相談先を感覚で選定している

感覚頼りの選定から抜け出せます

すべて、Smart CFOで解決できます

Scroll Down ↓

Feature

Smart CFOの特徴

バラバラな情報が、
一元管理できるように

情報をひとつに集約

口座残高入出金予定物件管理融資管理資料管理営業管理

次の判断に使える形へ

集めた情報が、そのまま判断材料になります。

  • 経営判断
  • 資金計画
  • より良い資金調達

日々の業務で生まれる情報を同じ場所へ集約し、経営判断、資金計画、より良い資金調達へつなぎます。

  • 「口座残高」「入出金予定」「物件管理」「融資管理」「資料管理」「営業管理」を集約
  • 情報を一度つなぐと、資金繰りへ反映
  • 同じ根拠データを、経営判断と融資相談、営業管理に使い回せる

今後の資金繰りを、
今より正確に把握できる

Smart CFOの資金繰り管理画面
Smart CFOのスマートフォン画面

口座残高、入出金予定、融資返済を同じ時間軸で確認。数字の根拠をたどりながら、次の仕入れや相談時期を判断できます。

  • リアルタイムな口座残高から、より精緻な資金繰り予測を実現(ネットバンキング利用口座を本システムに連携可能)
  • 現在残高・入金予定・出金予定を同時に確認
  • 日次・月次で将来残高を可視化
  • 預金残高アラート設定により、経営に安心を
PCとスマートフォンで最適化表示画面内の名称・数値はデモデータです

仕入れから資金繰りまで、
一つのシステムで管理

各ステップを選ぶと、本システムで何が得られるかを確認できます。

STEP 01

物件を購入するか 決める

物件の条件と収支を整理し、仕入れ判断に必要な材料を同じ基準で比較します。

入ってくる情報

物件概要・価格・想定収支

次の判断に使える情報

物件候補と収支条件

1 / 5

資金繰りを、
経営の武器に

物件・融資・口座をつなぎ、次の判断に必要な数字を揃えます。ご相談もお気軽にご連絡ください。

Function

主な機能

資金繰りダッシュボード

口座残高・入出金予定・融資返済を1画面に集約して確認できます。

見込みと実績の切り替え

見込みと実績を切り替えて、資金の動きを比べられます。

物件管理

物件の条件と収支を同じ基準で整理し、仕入れ判断の材料にします。

融資管理

申込状況・契約条件・返済予定を記録し、将来の支出へ反映します。

営業管理

決算期ごとの売上・利益の実績と予測、担当者別の実績を確認できます。

相談資料の整理

物件概要・収支・借入条件・必要書類の準備状況をひとつの流れで確認します。

Excel出力

資金繰り表・実績・見込み・残高の4種類をExcel形式で出力できます。

相談先の比較整理

借入実績と物件条件を、金融機関へ相談する際の比較材料として整理します。

Comparison

Excel・会計ソフトとの役割の違い

どれかひとつに置き換えるのではなく、それぞれが得意な役割を分けることで、過去の会計から将来の財務判断までつながります。

将来の財務判断

Smart CFO

物件・融資・口座をつなぎ、次の判断に必要な数字を揃える。

個別の集計・計算

Excel

自由な計算や、自社独自の管理表を作る。

過去の会計処理

会計ソフト

記帳・決算・税務に必要な会計情報を整える。

主な役割

Smart CFO

物件・融資・口座をつないだ将来の資金判断

Excel

自由な計算と個別の管理表づくり

会計ソフト

記帳・決算・税務のための会計処理

将来の資金繰り

Smart CFO

口座残高と予定をもとに日次・月次で確認

Excel

計算式と更新ルールを自社で設計

会計ソフト

製品・契約機能により対応範囲が異なる

データ更新

Smart CFO

口座連携・予定取引・返済情報を集約

Excel

担当者が転記・取込・検算

会計ソフト

仕訳・証憑・入出金データが中心

物件・融資との関係

Smart CFO

物件、借入、返済、金融機関を同じ業務で管理

Excel

シート設計とファイル運用次第

会計ソフト

会計科目で把握し、案件管理は別途用意

金融機関への相談準備

Smart CFO

借入実績と物件条件を比較材料として整理

Excel

必要な情報を都度集めて資料化

会計ソフト

過去の会計情報を相談資料の根拠に利用

出力・共有

Smart CFO

資金繰り・実績・見込み・残高をExcel出力

Excel

ファイルそのものを共有

会計ソフト

帳票・データ出力は製品機能に準拠

Fit

資金判断が複雑になった会社へ。

Smart CFOは、仕入れ・融資・返済を並行して進める不動産会社のために、判断前の情報整理をひとつの業務へまとめます。

仕入れ案件を、
複数同時に進めている

物件ごとの収支・融資条件・必要資料が、担当者やファイルごとに分かれている。

Smart CFOで揃う状態

候補物件から融資相談、返済予定までを案件の流れとして確認できる。

借入先と返済予定が増えてきた

今回の借入が既存返済と将来残高へ与える影響を、都度集計している。

Smart CFOで揃う状態

金融機関・借入・返済をつなぎ、90日先の資金見通しまで確認できる。

銀行とより良い関係性を構築したい

今よりももっと銀行との関係性を良くして、事業を加速したいが、どうすればいいかわからない。

Smart CFOで揃う状態

本システムを利用した管理体制を、銀行に対してアピールすることで、銀行からの高い評価を獲得し、資金調達や事業支援における強固なパートナーシップを構築できる。

特に相性のよい運用

複数物件を並行検討複数の金融機関と取引返済予定を含めて資金管理経営者と財務担当で情報共有

FAQ

よくある質問

できることと、対象外の範囲を事前に確認できます。

会計ソフトの代わりになりますか?

なりません。会計ソフトは記帳・決算・税務のための道具で、Smart CFOは物件・融資・口座をつないで将来の資金判断を支える道具です。役割が違うため、併用を前提にしています。

銀行口座は連携できますか?

はい。銀行口座を連携すると残高と入出金が自動で取り込まれ、資金繰りの起点になります。連携できない口座は手入力でも管理できます。

Excelへ出力できますか?

資金繰り表、実績、見込み、残高の4種類をExcel形式で出力できます。金融機関への提出資料や社内共有にそのまま使えます。

融資を保証するものですか?

いいえ。Smart CFOは融資の実行や条件を保証するものではありません。相談前の情報整理と、判断材料づくりを支援するサービスです。

どんな会社に向いていますか?

物件の仕入れ・融資・返済を並行して進める不動産売買・賃貸の会社に向いています。特に、複数の金融機関と取引があり、資金繰りをExcelで管理している会社で効果を発揮します。

セキュリティはどのように管理していますか?

組織単位のデータ分離、権限管理、認証コードを使ったログイン確認、外部連携トークンの暗号化、重要操作の監査記録を実装しています。

料金を知りたいです。

利用範囲や初期設定の内容を確認したうえで個別にご案内します。料金についてはお問い合わせください。

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導入相談・資料請求

Smart CFOの概要資料請求、導入相談、デモのご希望はこちらからお送りください。 自動返信では概要のみをご案内し、操作マニュアルや画面詳細資料は確認後に個別送付します。

Contact

お問い合わせ

現在の管理方法や課題を伺い、Smart CFOで整理できる範囲と導入までの流れをご案内します。無料相談は、担当より3営業日以内にご連絡します(しつこい営業電話はいたしません)。